十字星の間

アズライト/藍銅鉱

Tsumeb Mine, Tsumeb, Namibia
サイズ:画像2枚ともメインの結晶群が5mm前後

緑色の母岩(ダフト石)に小さい結晶群がついてます。
欲を言えばメインの結晶がもう少し大きければなーと。



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アズライト/藍銅鉱

Touissit District, Morocco
サイズ:32×25×16mm




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シアノトリカイト/青針銅鉱

Dachang Mine, Guizhou, China
1枚目の画像幅が約30mm
2枚目が約15mm

1つの大きな塊を砕いて分割したもの。
炭酸青針銅鉱と同様に単独の完全な放射状結晶って中々見つからない。



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アズライト/藍銅鉱

Milpillas Mine, Sonora, Mexico
サイズ:13×17×11mm

白い母岩とのシャープな結晶のコントラスト。
以前の同産地品とはまた違う印象のもの。



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アズライト/藍銅鉱

Morenci Mine, Arizona, USA
サイズ:17×20×14mm

表側は藍色の透明感ある結晶で裏側は非透明の綺麗な青色の結晶と区別化されている。



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アズライト/藍銅鉱

Milpillas Mine, Sonora, Mexico
サイズ:左の結晶は高さ20mm

今一番勢い(?)のあるMilpillas Mineのもの。
マラカイト上にシャープな結晶が2つ乗っている。



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フローアパタイト/弗素燐灰石

Golconda Mine, Minas Gerais, Brasil
サイズ:30×25×20mm

こちらが2012年(だっけ?)ツーソンで出回っていたバイカラー。
横浜のものと色の入り方などの特徴は同じだが、新産の方は軒並み小ぶりの結晶に対して比較的大きい。


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フローアパタイト/弗素燐灰石

Campina Grande, Paraiba, Brasil
サイズ:10×5×4mm

2014横浜にて。
以前、某ショップで出て以来、全く音沙汰な例の青いアパタイト内部に紫が入るバイカラータイプ。以前のはGolconda Mineだけどこれはパライバ産で、どうもコレクター放出品ではなく現在でも産出しているらしい。

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ラズライト/天藍石

Yukon, Rapid Creek, Canada
サイズ:70×40×30mm

水晶と共存。
濃い藍色のため大きさのある結晶は強めの光を当てないと黒い塊にしか見えない。
この色そして和名のキラキラ感と、タンザナイト、藍銅鉱に次ぐ好きな石。
学名のLazuliteと言えば、ラピスラズリのLazuriteと紛らわしいことこの上ない。


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ペンタゴン石 星型

Wagholi, Maharashtra, India
サイズ:21×2×2mm

星型の5連晶タイプ。
星の頭部分がやや小さいので若干バランスが悪い。

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